【理科】「てこのつり合い」|小学3~6年生向け自主学習ノート
「てこのつり合い」について、小学生にも分かりやすくまとめています。自主学習や家庭学習で使える自学ノートの書き方例も紹介。通信教育やタブレット学習の補助教材としても活用できます。
ゆーちゃん
先生!公園でシーソーにのったよ。
先生
シーソーはね。てこのつり合いについて勉強すると、もっと楽しくなるよ!
自主学習ノートの書き方(例)
てこのつり合い
てこの実験器を使って、つり合いを考えます。
てこの実験器は、「おもりの重さ」と「おもりをつるす位置」とで、かたむきが変わってきます。左右が同じ力を受けたときは、つり合います。
てこがつりあうためには、「おもりの重さ」と「支点(中心)からのきょり」をかけ算し、右と左で同じになる必要があります。


