【家庭科】「料理に必要な用具」について|小学5~6年生向け自主学習ノート
家庭科の「料理に必要な用具」について、小学生にも分かりやすくまとめています。自主学習や家庭学習で使える自学ノートの書き方例も紹介。通信教育やタブレット学習の補助教材としても活用できます。
小学生の
ゆーちゃん
松左衛門
先生
しますよ。カレー、シチュー、ハンバーグ何でも作れるよ
小学生の
ゆーちゃん
松左衛門
先生
でしょ!上手な料理をするにはまず道具の名前を覚えないよね!では、始めましょう!
自主学習ノートの書き方(例)
料理に必要な用具
料理の用具は、安全に、ていねいに使うことが大切です。包丁のように切れるもの、なべやフライパンのように熱くなるものがあるため、先生や大人の話を聞き、決められた使い方を守りましょう。
また、道具に合った正しい使い方をすることで、長く使うことができます。使い終わったらすぐに洗い、水気をふいてから片づけます。道具を大切に扱うことも、家庭科の大切な学びです。

手の洗い方
料理をする前には、手をきれいに洗いましょう。せっけんを使い、手のひらだけでなく、手のこう、指のあいだ、つめのまわりまでよくこすって洗います。そのあと、きれいな水でせっけんをしっかり流し、清けつなタオルで水分をふき取ります。
手を清けつにすることで、食べ物を安全にあつかうことができます。
